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IOTA申請者は、適切でないログ名のQSOについても、照合によるIOTAクレジットを取得出来る様になりました。 これを実現するために、「承認された運用」のタブにログ名が表示されるよう様になります。 AA1AA / P_XX-yyyというログ名によるAA1AA/PのXX-yyyからの運用の照合を得るため、申請者はコールサインがAA1AA / P_XX-yyyのQSOデータをClub Logにアップロードする必要があります。 照合が得られると、システムは自動的にクレジット申請において適切なコールサインに変更します。

IOTAチーム 2017年12月8日

 

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